2017-03-19(Sun)

分離オペ後に私が覚えなければならなかったこと/その3:入浴について

分離オペ後ですが、カニューレの部分に(気管の穴部分)に水が入ると、気管から肺に直結して肺炎を起こす可能性があるため、この部分に水が入らないように、気を付けて入浴させるようになりました。


今回は、「うちはこんな感じでお風呂に入れてますよ~。」というのをご紹介したいと思います。


まず、人工鼻を外して、代わりに、“使用済み人工鼻の両側に詰められている紙部分を取り除いたもの”に付け替えます。

人工鼻とりかえ

人工鼻は濡れると使い物になりませんし、また紙部分が濡れると濡れたマスク越しに息をしているような状態になって危険なので、このようにしています。


今度は、シャワーなどで首部分が濡れないように、ネックガードを用意します。

お風呂首ガード


まずは、ガーゼをバンダナのようにしたものを首に巻いて、

お風呂バンダナ


次に、“ネックシャッター”という、通常子供の散髪時に首に巻くというゴム製のアイテムを、バンダナの上、顎の下ギリギリ部分に付けます。

お風呂ネックシャッタ


※ネックシャッターは訪問看護さんのススメで1,900円で購入。

ここまでが下準備。


そして入浴ですが、我が家の浴槽はこんな感じになっています。

お風呂場


手前のマット部分にゴロンと寝かせる→シャワーで身体と髪を洗う→お湯につける…という感じ。

寝かせてシャワーをした方が、頭部から下に水が垂れることがないかと、このようにしています。
念のため、先ほどつけた首ガードに追加してガーゼを胸部に置いています。

お風呂シャワー2歳7か月


そして、お湯につけるときは、ツルッとすべって首元にお湯が入らないよう、軽く頭を支えて入れています。

あおいとベビーバス2歳7か月
半身浴、身体にいいんですってよ。



首部分は、私一人のときは、(怖いので)無理して浴槽で洗わず、お風呂からあがったあとで、濡れたガーゼなどで拭いて綺麗にしています。


ここまで自分の方法を書いといてなんだけど、もっと大きくなったらどうすんだろうなあ、これ。
明らかに浴槽のスペース足りなくなりそうだし、体重増えたら首支えるのしんどそうだしなあ…色々考えてしまいます。


ちなみに、使用しているベビーバスは、「cyndie ベビーゆぶね 折り畳み ふかふかベビーバス ビニール 2カラー 足ポンプ付き ピンク」というものです。(価格:3,600円/amazonで買いましたが、価格や商品名がたまに変わっている?)


ベビーバス

↑正気を失うほどにビニール臭く、そのビニール臭さがようやく完全に消えたころには品質の悪さで大破するという、とんでもないシロモノである。おかげで1年で3回も買わされている。でも縦の長さが96㎝と大きめで、ゆったり浸からせることができる。


あおいはお風呂が好きなので、入れているときには楽しみもありますが、やっぱり入れたあとは疲れもします。



*****************

喉頭気管分離オペについてここまで書いてきましたが、一旦ここで締めさせていただき、次は在宅生活やいろんなカテゴリの記事をに触れつつ、胃ろうについての情報も整理していきたいと思っています。



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2017-03-19(Sun)

分離オペ後に私が覚えなければならなかったこと/その2:カニューレ交換

カニューレは、一定期間つかっていると、劣化する消耗品なので、必ず指示のあった期間のみ使って、定期的に新しいものに交換しなければならないそうです。


この交換期間も人それぞれだと思いますが、娘のあおいの場合は「2週間に1回交換」となっています。


この「カニューレ交換」は医療行為にあたるため、(緊急でなければ)必ず医師の立ち合いの下行うか、もしくは医師本人に交換してもらうかしなければならない、と教わりました。

あおいは現在、2週間に一度、在宅の先生(訪問医の先生)が自宅に往診にきてくださっていて、そのときに先生と一緒に交換しています。


けれど、カニューレが突然抜けてしまった、という緊急の場合に、親が一人でも直ぐに入れられるようにとのこと、“カニューレ交換”もオペ後の退院指導の中で、私が覚えなければならないもののひとつでした。


カニューレ交換は病院などで指導していただく医療行為ですし、患者さんによってお医者さんの指示も異なると思いますので、交換したときの画像と、簡単な説明だけここに載せさせていただき、“あおいのカニューレ交換のときのなんとなくのイメージ”をお伝えできればと思います。



〇私が娘のカニューレを交換するときは…


カニューレ交換初②加工
↑写真が1歳6か月のとき、オペ後の最初のカニューレ交換のときです。
あおいの場合、交換するときは、暴れたりしないよう、ある程度拘束させてもらって、行っています。首の下に分厚いタオルをしいて、喉(気管部分)が露出しやすいようにし、穴が塞がらないようにしています。



カニューレ交換2歳3か月①

カニューレ交換2歳3か月②

↑交換しているときの画像です。
私のところでは、“古いカニューレをとる→肉芽などがないかを確認→清潔なガーゼなどで穴の入り口周囲を拭く→新しいものを挿入する”…という感じで行っています。交換しているのが私、立ち会ってくださり、あおいの手を抑えてくださっているのが先生。


カニューレ交換…。うまく言えませんが、喉に差し込む感じがいつもドキドキで、退院指導の中で覚えなければならないことの中で、一番緊張しました。


次は、分離オペ後の入浴について書ければと思います。


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2017-03-18(Sat)

分離オペ後に私が覚えなければならなかったこと/その1:気管内吸引

分離オペ後、親の私が、在宅に向かう上で、覚えなければならなかったことは、大きくいうと以下の3つでした。


①気管内の吸引
②カニューレ交換
③お風呂(気管内に水が入らないように工夫した入浴の方法)


ひとによって、あるいは病院によって、ケアの方法の指示や覚えなければならない事柄の数もそれぞれ異なると思いますが、今回は、私の娘の場合の気管内吸引について書きたいと思います。



その1:気管内吸引について

オペ前までずっと口鼻から引いていた吸引ですが、オペ後は、

・普通の口鼻から、唾液など分泌物を吸引する
・気管内(切開した穴部分)から、痰など分泌物を吸引する


と2か所から吸引することになりました。


アンポンタンな私は最初、「分離したら、唾液は気管に行かないから気管からってなにも引けないよね、吸引ないんだよね。」と思っていましたが、気管からも痰など分泌物は出てくるのです…。


あおいの気管内を吸引するには、


①人口鼻を外し、清潔な吸引チューブを用意し、吸引機の電源をON

②吸引チューブの8cmの少し手前をもって

吸引⑤

カニューレの穴に最長8㎝までを入れて、素早く(できれば5秒以内)に吸引を終える。

吸引④


※8cmというのは、あおいの場合の、“気管内吸引する最長の長さ”で、これは人によって個人差があり、病院から、「あなたのお子さんの場合は、〇cmです」と指示があるのではないか、と思います。


うちで支給されている吸引チューブには丁度10cmのところに、線のマークがついていて、“この2cmほど手前を持てばよい”と分かりやすくなっています。


何回もしているうちに“〇cm”の感覚が身についてきましたが、一応、吸引機の傍に長さの目安のシールのようなものを貼っています。

8センチワーニング


吸引している時間は呼吸ができない・しにくい状態ですから、なるべく短い秒数で吸引するように、一度に痰が引ききれなければ、少し間をあけて複数回にわたって引くとように、と教わりました。


③吸引チューブを消毒します。

アルコール綿でチューブを上から下に拭き取ります。

吸引1


そのあと流し水を流し、再度、アルコール綿で上から下に拭き、最後にチューブ先端から含んだアルコールを吸わせるようにして、チューブ内もアルコール洗浄します。
(このとき、私は1回目に消毒した綿の裏面を使っています。)

吸引2


※病院では、管理上の問題なのか、気管内を吸引するチューブは1回ごとに破棄することになっていて、何十本ものチューブを一気に使えさせてもらえましたが、在宅では逐一消毒しなければなりませんでした。




口鼻の吸引については、分離オペ前と変わらない感じで行っていますが、
「気管内を吸うチューブ」と「口鼻を吸うチューブ」は、衛生のため、別々にしなければならない、とのこと。


この2本のチューブ、間違えそうになってしまうことが度々ありました。

そこで、我が家では、「口鼻用チューブ」を清潔なハサミで切断して、わざと長さを変えて、取り間違えないようにしています。

チューブ長さ変更

(訪問看護士さんが「こうすればいいんじゃない?」と教えてくれました☆)



また、チューブを洗浄するときに使う水も、衛生のため、別々にしなければなりません。

これについては、退院指導を病院で受けているとき、先輩のママさんが、
「洗浄水を入れる水のコップは、間違えないように、形や色などが全く異なるものを、使うといい」と、すごく有益なアドバイスをくださいました。なので、うちの洗浄水はこんな感じで置いています。

吸引機の水


↑確かに、容器が全然違うと間違えにくいし、あちこちのお宅を訪問してからうちに来られる訪問看護さんたちにとっても、分かりやすいかも。




色々、ごちゃごちゃと書いてしまいましたが、私は、こんな感じで自宅で吸引をしています。

次はカニューレ交換について書ければと思います。



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2017-03-17(Fri)

分離オペをした子供の喉の部分ってどうなっているの?

表題、オペを受ける前、私がずっと密かに疑問に思っていたことです。

分離オペや気切のオペを受けられたお子さんって、喉に何かついているなあ、あれってどうなっているのかなあ。そんなことをよく考えておりました。

以前、病院にいた頃、私が分離オペ後のケアを覚えなければならないときに、カニューレ交換などを見学させてくださったママさんたちがいて、そのときにすごく助けられました。

私も今回、あおいに協力してもらうことにして、「うちの娘の分離オペをしたあとの喉の部分はこんな感じになっていますよ~」というのを書いていきたいと思います。



カニューレ説明0317改
↑まず近くでみるとこんな風になっています。

カニューレ部分 
↑アングルが違ってちょっと分かりにくいですが、カニューレがない状態だと、こう。ここがあおいにとっての呼吸する穴、いわば「鼻の穴」(の代わり)になります。



そして、あおいのこの喉の部分には、3つの部品がついています。

※娘のあおいの場合は、3つですが、人によっては、さらにガーゼを挟んでいる方がいたり、呼吸器の管をつなげている方がいたり、これもひと様々なようです。


①カニューレ

カニューレ説明0317②

↑あおいの喉には、この白い管のようなものが入っています。
「こんなものが喉に入っていて、痛くないのか。」と思いましたが、管部分がやわらかいプラスチックやシリコンでできているようで、刺激の少ないように工夫されているようです。


カニューレ穴部分画像0317

↑このカニューレがあおいの気道を確保してくれていますし、真ん中にある小さな穴の部分から、気管内の吸引をすることができます。



②カニューレバンド

カニューレをとめるバンドです。

バンド説明0317②

あおいは「コーケンカニューレバンド」という市販のものを使っています。

バンドにも色々種類があり、手作りされている方もおられます。この「コーケンカニューレバンド」はマジックテープでとめるため、大変とめやすいですが、1個700円というなかなかの価格です。カニューレバンドは洗って毎日変えていますが、その分劣化もしてゆくため、バンド部分が緩くなる前には絶対交換する消耗品になっています。



③人工鼻

なんかパンチのあるネームだなあ、と常々思ってしまいますが、あおいのカニューレの穴の上には、「人工鼻」というこの小さいキャップのようなものをつけなければなりません。気管の吸引をするときだけ、キャップを外すように、これを外して吸引します。

人口鼻説明0317

本来、人間が口鼻で呼吸するとき、喉をとおって多少加湿されたりして気管に空気がいくわけですが、カニューレから吸った空気はそのまんま直接気管に入ってしまいます。

この「人工鼻」をつけることによって、加湿の機能が補われ、さらには感染症対策にもなるわけです。いわば特殊マスクのようなものでしょうか。

人口鼻説明0317②
↑サイドには薄く巻かれた特殊な紙がしきつめられている・・・!
(※使用済みで使わなくなったものを分解して撮影しています)


この人工鼻、あおいの使っているものは1個約600円するとのこと。(高い!)
そしてこの人工鼻が外れると、あご肉などでカニューレの入り口部分の気道が塞がったりする可能性もあり、危険なので、吸引時以外は基本ずっと付けていなければなりません。(でも運動してるとポロポロ落ちたりするんだよなあ。)


また、紙の部分に、みえないホコリがついて汚れたりすることもあれば、唾液が垂れて濡れてしまったり、長期間使っていると自然と紙の部分が湿ってきたりします。そうなると、「濡れた布ごしに息をしているような苦しい状態」になってしまうので、交換しなければなりません。


あおいの場合、人工鼻は必要医療物品として、病院から月あたりの決められた個数を支給されています。




次は、”オペを受けたあと、退院指導の中で私が覚えなければならなかったこと”
①気管内吸引②カニューレ交換③入浴  について書ければ、と思っています。




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2017-03-15(Wed)

喉頭気管分離オペ直前~直後 報告レポート

娘のあおいは、長期入院させてもらっていた専門病院から、「一時転院」するかたちで、オペをしていただく病院の外科病棟に入院し、その後、また元いた専門病院に戻って退院指導を受けてから、在宅にむかいました。

今回は、娘のオペの直前~オペ直後がどのような流れであったか…に焦点をおいて、色々書いていきたいと思います。



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【オペ前日】
外科病棟入院 しばらくお風呂に入れないので沐浴しておく。午後から絶食。点滴に。
このとき体重を測るが5キロジャストだった。(執刀する先生ができれば5キロほしいと仰っていたので本当にギリギリ…)



【オペ当日】
午前9時30分過ぎ病棟出発 午前11時オペ開始 午後13時オペ終了の連絡
午後14時過ぎICUに完全移動、ここで面会させてもらえた。

あおいのいた病院では、オペ室の前まで見送り、その後、家族は待機室なる場所で待機、オペが終了すると看護師さんから、支給されたPHSに連絡が入る…という感じでした。オペ自体にかかった時間は120分程だそうですが、麻酔準備なども含めると3時間強オペ室にいたようです。


待機室で待機している3時間ほどは、“手術が失敗したらどうしよう”“麻酔から目覚めなかったらどうしよう”などと、気が気でなりませんでした。


その後、オペを終えた先生が、“無事に大きな穴があけれました”と仰ってくださり、気持ちが一気に落ち着きました。



【以降4日間ICU】
オペ直後とは一体どんな感じなのだろう、と一番怖かったのですが、たくさんチューブやモニタがついているものの、意識がほとんどない様子(眠っている様子)で、想像していたよりも苦しそうにはみえませんでした。

首元にはしっかりと“カニューレ”(喉に開けた穴に気道確保するため挿入されている医療物品)がついていて、穴部分の傷口がどうなっているのか、よく見えませんでした。


オペ後の当日は頻脈で、熱が38度以上あり、心配にもなりましたが、翌日には落ち着いていて、1日経つに連れて、少しずつ、モゾモゾと動くようになり、うっすら目をあけるようになりました。傷口が痛むのか、時折眉間に皺をよせたような表情をすることもありました。


オペ直後1歳半加工
↑オペ直後のあおい。小さな身体で本当に頑張った。
ICUにいる間は、絶対安静、特に傷口にかかわる首(喉)・頭部は動かしてはならないとのことで、頭の両側に重しがおかれている。




【オペ5日目~14日目】
ICUから一般病棟に戻れました。経管栄養を少しずつ再開。意識が戻ってきましたが、あまり機嫌がよくなく、やはり術後の部分が痛むのか、時折、泣いたりもしていました。


のちに読ませてもらう機会があった看護系の雑誌の中に、“術後の痛みは4~9時間がピーク、72時間ごろに痛みは断続的になる“と書いてありました。でもなにも分からない小さなあおいにとって、突然自分の体が麻酔で動かなくなっていて、身体に変化があって、とても怖かっただろう、と思っています。




【13日目~】
オペ後、最初のカニューレ交換を行いました。
オペ前にも先生が、“オペ後2週間のカニューレ交換が無事にすめば退院へと向かう”と仰っていましたが、“2週間”というのが分離オペ経過をみる目安の日数だったようです。

カニューレ交換は先生が行ってくださり、それを見学させてもらえたのですが、
このとき、はじめて“喉の穴の傷がどのようになっているか”を、見せていただくことができました。



オペ後の気管孔加工
↑オペ2週間後のときの気管孔。時間が経つにつれて、赤みもとれていった。




14日目以降からようやく機嫌もよくなってきて、手足をよく動かし、ほとんどオペ前の状態にもどってきました。酸素濃度の値が99以下にならず、むしろ調子がよくなっているようにも思えてしまいました。

そして、ここで元いた専門病院の方で退院指導を受けるため、外科病棟をあとにしました。


****************************



オペ直前ですが、私は、あおいのお気に入りの本を読んだり、しばらくうつ伏せできないだろうからと、めいいっぱい寝返りの練習などをしていました。

オペ前の過ごし方は人それぞれで、“声がきけなくなる前に、わが子の声をビデオなどにしっかり録音/録画しておこう”と思われる親御さんも多いかと思うのですが、私はオペ1週間程前から、娘の動画や写真を撮ることを一切やめていました。

豆腐メンタルの自分がそれをすると余計に悲しくなってしまうかも…と、したくても出来なかったというのが一番正直なところです…。けれど、


「失うものよりもこれから得られるものについてだけ考えよう」
「オペ前のあおいの声ではなく、オペ後今よりも元気になったあおいの姿をたくさんのこすようにしよう」


と、なんとなく自分の中で心を切り替えるようにしていました。


また4日間お世話になったICUですが、面会時間が限られている上、あおいもほとんど薬で眠っている状態だったので、これまで必死にリハビリに取り組んだり、遊んでいたりしていたのが、ある意味はじめて「することがない状態」になりました。



“これだけ身体が空いたのはどのくらいぶりだろうか。そしてこれだけ身体があくことはまた当分ないのではないか。”



そう考えた私は、手術後の経過を心配する気持ちはありつつも、この期間はなるべく心身ともに休ませてもらうことにしよう、と勝手に決めてしまいました。

4日間久々にグッスリ寝たり、友達と会って映画を観に行ったり…。
(面会には一応毎日、1~2時間だけお邪魔させてもらった。私だけでなく、パパやおばあちゃん達があおいに沢山会ってくれた。)


少しの間の休息にエネルギーをチャージさせてもらったおかげで、オペ後のあおいにも、より前向きな気持ちで接することができたのではないかと思っています。




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原因不明の脳性麻痺の娘・あおいについて綴るブログです。喉頭気管分離オペ・胃ろうオペを受けています。

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